北海道害獣調査実証試験「ハンティング効率化に向けて」の様子を公開しました。

2020年10月、北海道にてハンティングの効率化に向けた害獣調査実証試験を行いました。
調査には、赤外線カメラ・光学ズームカメラを使用し、ドローンにより上空から多くの鹿を捉えることできました。
今後、地上のハンターとの位置情報の共有・連携を確立し、実用化に向けてトライアルを繰り返し行います。
今回行った実証試験の様子はコチラからご覧いただけます。

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